MMP総研は、一般社団法人日本販路コーディネータ協会と一般社団法人日本観光文化協会の協会を母体とした研究機関です。

 
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学校向け・プログラム 

 
学校独自の研修時間のコマ時間設定、試験対策講座設定などで実施することができ、それらのカリキュラムのアドバイスも行っています。協会の認定校では、学校の既存講師への研修や、資格登録の3年間の猶予措置、テキスト、試験受験料などの学生割引措置なども充実させています。  

学校導入カリキュラム事例

 学校用のプログラムでは、観光プランナー、商品プランナー、販路コーディネーター、営業士などのメニューを提供しています。

 協会では学校の在住講師が指導できるような仕組みと、 学校の独自教育を尊重しています。 また、認定校様では、年間スケジュールや受講生徒の就職、卒業等のタイミングなどにあわせて、個別に試験を校内で実施することができます。
【期待される効果】
◆本カリキュラムのご採用により、専攻分野に加え一層幅広い人材育成教育が実現できます。
◆修了者には資格認定または、資格認定受験資格を授与させていただきますので、より学生の就職活動に寄与できます。
◆特色ある教科により学生の募集にも効果が期待できます。
◆実践的な講習内容ですので、企業内において卒業生の評価があがり、後輩の方々にも好影響が期待できます。

 専門学校や大学、認定校でのカリキュラムとして、@商品プランナー、A観光プランナー、B販路コーディネータ、C営業士などの20時間、雇用センター・訓練校などでは40〜160時間のプログラムを用意しています。

 観光プランナーの例
 「文部科学省専修学校教育重点支援プラン」では、専門学校用教育プログラムの開発」に取組みました。
 その延長線上で大学教育における社会人基礎力研修プログラム開発を進めています。
 コアとなる教材としてさまざまな事例に基づいた「基礎学力」、「社会人基礎力」、「専門知識」について、基礎的プログラム、実践的演習集と大企業、中小企業における商品・サービスの視点から、マネジメントを見据え、そのビジネスプランの構築方法、問題解決、実践、製品開発、営業開発、販売促進などを習得できるコトに配慮したプログラムを開発しました。

 このプログラム開発では、さらにグループ内にデザイン学校向け「商品プランナー委員会」、大学向けに「観光プランナー委員会」、コミュニケーション力アップの「社会人基礎力研修プログラム委員会」を設置し、プログラムを開発ました。
 
このプログラムは「基礎学力」、「社会人基礎力」、「専門知識」について、成長過程によるウエイト付けを配慮したものとなっています。 

 これにより、様々な学校教育用プログラムは、総時間250時間以上の専門学校、大学向けの「短期研修」や、「実践演習」もあわせてプログラム化し提供しています。

 

MMP総研の活動

 

MMP総研の活動

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<お問い合わせ先>
(社)日本販路コーディネータ協会 MMP総研
〒115−0055 東京都北区赤羽西4−4−2 倉上ビル1階
Eメール info@hanro.jp(代表) 
TEL 03-5948-6581(代表)






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